新しい時代の食文化への提案が”いのくち”の使命です。
いのくち食品株式会社
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 ■ごあいさつ


四方を海に囲まれた我が国では、新鮮で美味しい海産物が豊富です。

しかも、その調理・加工法においては、比類なき技術と歴史を誇っていると言えるでしょう。

井口食品は、こうした伝統の味を伝えるべく"もっとおいしく、もっといいものを"という理念のもとに成長を続けてまいりました。

私たちはいつの時代も常に原材料を厳選し技術力の向上をはかることはもちろん、日々刻々と変化する消費者のニーズに応え、今の食生活にマッチした味をみなさまにお届けすることが、おいしさを追求する当社の使命と考えます。

さらに、食文化の多様化が予想される21世紀でも、総合メーカーを目指して歩み続ける井口食品を、これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。

井口食品株式会社社長

代表取締役社長 
井口 俊之



会 社 案 内

商号

井口食品株式会社

本社工場

福岡市東区名島2丁目34−25

佐賀工場

佐賀県小城市芦刈町三王崎1514番地

代表者 

代表取締役 井口 俊之

創業 

昭和 9年

会社設立

昭和 39年

事業内容

  • 味付けのり・焼きのり・ふりかけ・だしの素の加工販売
  • 海産乾物
  • 前各号に附帯関連する一切の事業

資本金

1,000万円 

従業員

50名

本社/福岡工場
〒813-0043 
福岡県福岡市東区名島2丁目34番25号
TEL:092-681-3161 
FAX:092-671-7760
井口食品本社

佐賀工場
〒849-0314
佐賀県小城市芦刈町三王崎1514番地
TEL:0952-66-2968 
FAX:0952-66-4787
井口食品佐賀工場



関東営業所
〒101-0036
東京都千代田区神田北乗物町9番地 京王ビル3階


交通アクセス

● 本社/工場
西鉄貝塚線 名島駅   歩2
西鉄バス  名島バス停 歩1

● 佐賀工場
JR長崎本線 牛津駅 車10

沿革

    井口食品の歴史 時代背景
1934 昭和 9年 福岡県甘木市に於て、初代社長 井口芳夫が海産物乾物問屋大和屋商店を個人創業、 乾物・塩干魚類の卸販売を行う。  
1953 昭和28年 福岡市博多区古門戸町10番25号に移転。
販売を中心に、広域に拡大。
  • バカヤロウ解散 衆議院で内閣不信任案を可決、首相は衆議院を解散。
1957 昭和32年 食生活の多様化・加工食費の需要増加に対応、味付けのりの製造を開始。
  • ♪石原裕次郎「俺は待ってるぜ」ヒット
  • 初の人工衛星スプートニク1号の打ち上げに成功
1964 昭和 9年 井口食品株式会社に、改組初代 社長井口芳夫就任、資本金200万円
  • 東京オリンピック
  • キング牧師、ノーベル平和賞受賞
1973 昭和48年 資本金1,000万円に増資
  • 石油危機
  • モノ不足
  • 大手商社買占め
  • ♪五木ひろし「夜空」第16回(1974年度)レコード大賞
1980 昭和55年 だしの素、ママだし製造販売
  • 大河ドラマ「獅子の時代」
  • 山口百恵、婚約発表
1982 昭和57年 ふりかけ元気だよシリーズ発売
  • 大河ドラマ「峠の群像」
  • ♪松田聖子「赤いスイトピー」ヒット
1989 平成元年 博多名島屋ブランドを発売
  • 消費税スタート。4月1日消費税制度がスタートした。税率は 3%
  • ベルリンの壁崩壊
1992 平成 4年 佐賀工場建設
  • 日本人初の宇宙士毛利衛さん宇宙へ
  • バルセロナ五輪で日本メダル22個
1994 平成 6年 和風だしの素、一番だし発売  
2000 平成12年8月 新社長井口俊之就任  
2001 平成13年 健康補助食品 大麦若葉青汁 始の青麦  




いのくち食品イメージ画像


井口食品株式会社 創業70年、海苔とふりかけとだしの井口食品(株)
〒813-0043 福岡市東区名島2丁目34-25

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